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ASKAが開発するコロナ死滅の機械とはどんなもの?ブログやツイッターでの投資呼びかけも気になる!

こんにちは!カシラギです!

歌手のASKAさんがコロナウイルスを死滅させる機械を開発したという話題が注目を集めています。

なんでも7年前から開発を進め、2年前には開発に成功したとのこと。

大量生産で普及させるために投資家から資金調達をするためにゆYouTubeで投資を呼びかけているそうです。

それは一体どんな機械なのか、本当にコロナウイルスを実用的に死滅させることができるのかまとめてみましたのでご覧ください!

ブログやYouTubeでの声明

商品名「SAYONARA」について言及したブログ

以下ASKA氏の公式ブログからの引用です。

う〜ん、僕の人脈をしても前澤社長にはつながらなかった。しかし、「SAYONARA」の実用性に気がつく人は、必ず現れる。

昨日の作業は、

先日の「イイ感じです」を、一旦、止めまして新しい曲の制作に入りました。

あまりに早く楽曲の世界観が見えてしまったために、
僕自身が疑いを持ったんですよね。
作品のレベルを落としてはいないだろうかと・・・。

一度寝せて、別曲を作り、また更に違うタイプの曲を作ってから、

もう一度、その曲に取り掛かってみようと思いました。




コメント



「まず、クラウド~をfellowsから始めて頂き、マスコミに話題に上げてもらい、
小さいから所から大きく賛同を得る手段が得策だと思います」



貴重なご意見ですね。



ただ、僕の今回の件も含め、他にもそのような試みをしている人はたくさんいるんです。

「水」と「塩」だけで、「SAYONARA」と同じ効果を発揮する機械のクラウドファンディングもありました。



「99%の除菌力」と、いうことですので、
角度は違えど向かう先は同じです。

価格も「SAYONARA」より、安価です。

消毒液や除菌シートが足らなくなっている今、世の中が何よりも求めている製品です。



現在、その製品に集まっています金額は、

20代後半のビジネスマンの1ヶ月分の給料程度です。



本来であれば、今、世界がこのような状況なのを理解しているはずなので、
こういった類の製品は、希望の光になってもおかしくない。

しかし、そうはなっていない。

ネット上では、僕に対して、
いつものように
「統合失調症の能書き」と書いている方もいらっしゃるようですが、

その方々は、「SAYONARA」自体の可能性についての議論だったり、検証を得ていることには触れていないようです。



また、先日、僕が発信した「YouTube」動画を取り上げて、
記事にしようとしている週刊誌があるようです。

どんな記事になるのはわりませんが、
僕が伝えたいのは、「SAYONARA」が持つ未来への可能性です。

週刊誌の記事により、「SAYONARA」の信用性が世間から疑われるようなことにならないよう、
慎重に「SAYONARA」の可能性についての記事を書かれてください。

先日、ここのコメントにもありましたね。

「あるアーティストへの2000のバッシングコメントが、わずか7人のものだった」と。

僕も、100を超えるバッシングコメントが3人によるものだったという話を聞いています。

バッシングすることを仕事にしている会社が、いくつもあります。
逆を言えば、お金を出せば、フォローをしてくれるということです。

その様にネット上では、情報操作が可能な環境となっていますので、
物事への真偽は、自分自身の目でしっかりと判断する必要がある、そんな世の中になっています。

「クラウドファンディング」を立ち上げてとしても、
それが「Fellows」だけの参加に結果なった場合、

「ファン相手にクラウドファンディングをやっても一般に拡がるはずがない」

と、いう後出しジャンケンの様な記事を出される可能性もあります。

ですので、世間に向かって公開する必要があるんです。

「SAYONARA」は、細菌の中でも、もっとも厄介な、



「大腸菌」

「黄色ブドウ球菌」
「マラセチア菌」



でさえ、
ご家庭の水道水を用いて、一瞬にして除菌してしまうことが、検証されているのです。



2004年に、北里研究所では、
コロナウイルス科に属するネココロナウイルスに対して、

プラズマクラスターイオンによる不活化実証実験を行い、

40分以内に99.7%を不活化(死滅)。

すなわちウイルスを破壊し感染力を抑える働きがあることが実証済みです。



2017年には、京都産業大学により、
コロナウイルスの不活化の検証が証明されています。



先日、「フマキラー」が「新型コロナウイルス」と同じ構造を持つ「ネコ腸コロナウイルス」へのウイルス不活化試験を実施し、ウイルスを99.9%以上除去することに成功しています。



これほど、世界を震撼させているウイルスです。

世界のウイルス研究家にも、チャンスを与えて欲しいと願うばかりです。

地球市民で取り組まなくてはならない出来事です。



数々のワクチンを開発してきたイスラエルでは、


「2019-nCoV(新型コロナウイルス )」は「SARS」「MERS」の構造に酷似している。
と、発表しています。



「SAYONARA」は、「新型コロナウイルス」に対してでなくてもいい。


夏になると必ず引き起こす「食中毒」などを、限りなく未然に防ぐことに効果があることだけでも、画期的な製品です。





フラットに「SAYONARA」を検証してる方がいらっしゃいました。

あの記事を読まれた方は、

「投資家への見返りが少ない」(そんなことはない。莫大です)



との考察以外、


「SAYONARA」が、本物であることを感じてくれたことと思います。


水道水で、5ppmのオゾン水が精製され、しかも、すぐに酸素へと揮発してしまうオゾン水を、
10分間2ppm以上キープできることに成功したことが、オゾン学会で検証されたんです。



このような言葉に出会いました。

「レフ・トルストイ」の言葉です。



『どんなに愚鈍な相手であっても、頭を白紙の状態にして聞いてもらえるのなら、この上なく難しい問題を説明することはできる。しかし、どんな聡明な相手であっても、その相手の頭の中に、すでに一片の疑問もなく事を知り尽くしているという固定観念が宿っていた場合、この上なく素朴な事柄すら伝えることはできない』



頭の固い知識人に向かって、皮肉った言葉です。



僕は、信じています。



このように、日毎拡大していく感染を予防できる可能性のある「SAYONARA」の実用性に、
耳を傾けてくれる人が現れることを。





この件に関してだけでいい。

どうか、僕への偏見を、一旦なくして欲しい。



本気なんです。



7年前、
まだ、世の中のどこにも存在しなかったモノです。

いち早く開発を始めたこの製品に、今から追いつくところは現れないでしょう。



最短距離にいます「SAYONARA」の力に視線を向けてください。


今、背中越しに、
本日、新たに40人の感染者が見つかった」
と、

テレビが報じています。



薬の開発は医療界へ期待を寄せましょう。

感染予防は、地球市民で取り組みましょう。



4月中旬に向けて「クラウドファンディング」を立ち上げる予定です。

頑張って「4月中旬」ですので、少し遅れることもあるでしょう。
「クラウドファンディング」
の扉は、世界に向けて開きます。




今後、ウイルスはどんどん変化し、
異種配合により、別種のウイルスが生まると聞いています。


昔から言われてました。

「人類はウイルスにより滅亡する」


と。



電気が日常生活で使われるようになったのは、19世紀後半からです。

人類は、わずか100年ちょっとの間に、これだけ豊かな文明を築き上げました。



こんなところでウイルスに文明を奪われるわけにはいきません。



実際「SAYONARA」を、目の前で体験された医師の方々から
製品化を待たれています。



一家に一台。

世界の飲食店に一台。


必ず必要となる製品になります。



もう一度、「レフ・トルストイ」の言葉を読んでください。



『どんなに愚鈍な相手であっても、頭を白紙の状態にして聞いてもらえるのなら、この上なく難しい問題を説明することはできる。しかし、どんな聡明な相手であっても、その相手の頭の中に、すでに一片の疑問もなく事を知り尽くしているという固定観念が宿っていた場合、この上なく素朴な事柄すら伝えることはできない』



ここ数日で、僕を取り巻く環境は大きく変化しました。

もう、大型投資家は必要ないかもしれません。




本日は昨日の作品の続きです。

いかがでしょうか。

ASKA氏はどうやらオゾンを用いてウイルスを死滅させる「SAYONARA」という製品を開発しているようです。

本人はものすごく本気でこの取り組みを進めているようですが、果たしてその実用性や安全性は担保されているのか定かではないと感じます。

製品としての実用性はいかほど?

ASKA氏が開発したという機械は、水道水をオゾンが含まれた“オゾン水”に変換する機械だそうで、作ったオゾン水を対象物にかけることで一瞬で殺菌できるといいます。

実際に大学の研究機関で検証してもらい、高い殺菌力を証明してもらったとも話していました。

しかし、この機械は「頑張って、頑張って、1万台作って3万6000円」と安くはない価格。

そのため彼は投資家に向けて、力を込めて次のように呼びかけています。

「全世界に公開したい。全世界の投資家が、この機械に投資していただければ、みなさんのご家庭で、ほんと数千円の価格になる。決してコロナは怖くない。コロナは(殺菌できるという)検証したか? 検証できないんです! この国では! させてもらえないんです」

果たして本人が力説するオゾン水には本当に殺菌効果があるのだろうか?

以下専門家によるオゾンとは

酸素原子が3つついた『O3』がオゾン。殺菌や脱臭などの効果があるため、浄水場など幅広い分野で利用されているという。

「高い殺菌力があるということは事実です。また、霧も含めた“オゾン水”が、コロナウイルスに対しても殺菌効果があることを示した学術論文も確かに存在します」

 そう話すのは、新潟大学名誉教授で、医療統計の第一人者と呼ばれる医学博士の岡田正彦先生。しかし、ASKAのオゾン水スプレーについては「きわめて危険」と警鐘を鳴らす。

 ppmというのは濃度の単位であり、ASKAの機械は5ppmの濃度のオゾン水を作ることができるのだが……。

「まず濃度が非常に高すぎますね。オゾンというのは自然界にも微量ですが存在しています。場所にもよりますが0.02ppmから0.05ppm程度。

 5ppmというのはものすごい高濃度。そのくらいの濃度のオゾンを人間に使うとどうなるかという厳密な検証データはありません。オゾンを使った治療に関しては、それ以上に効果があり、安全性も高い抗生物質がありますので、現在は行われていませんね」(岡田先生)

 またスプレー型という部分にも問題があるという。ASKAは動画で、「外から帰った方には、これでスプレーをかければ、一瞬で殺菌ができます」と語っていた。

「人間の肺の細胞を試験管の中で増やして、そこにオゾンを当てたらどうなるかという実験がありました。肺の細胞を死滅させてしまい、極めて有害だという結論でしたね。オゾンが細胞を死滅させるのは、いろんな複雑なメカニズムがあって、まだ正確にはわかっていないけれど、毒物として肺の細胞を痛めつけるという証明です。スプレーだと身体にふきかけたときに、直接吸い込むことになります。人体にとってきわめて有害だと思いますね」(岡田先生)

 オゾンを研究している特定非営利活動法人『日本オゾン協会』という組織がある。同協会が発刊している『オゾンハンドブック』の“ヒトに対する生体影響”という項目に、こんなデータがあった。

●0.1ppm程度から鼻、のどの刺激
●0.2~0.5ppmで視力の低下
●0.4~0.5ppmで上部気道の刺激
●0.6~0.8ppmで胸痛、せき
●1~2ppmで疲労感、頭痛、頭重、呼吸機能の変化
●5~10ppmで呼吸困難、脈拍増加
●50ppm以上で生命の危険が起こる
(特定非営利活動法人 日本オゾン協会発刊『オゾンハンドブック』より) ASKAは、「精製したオゾン水濃度を10分間2ppm以上で維持させることに成功しました。専門医師によれば、2ppmのオゾン水であれば、現在地球上のどんなウイルスをも死滅させることができるとのことです」と話している。

 2ppmのオゾンは、疲労感、頭痛、頭重、呼吸機能の変化が出てしまうという研究結果が出ているのだが……。

そもそもオゾンやオゾン水を作ることのできる機械はすでに存在しており、国民生活センターの調査によると、’04年からの5年間において、『家庭用オゾン発生器』に関する相談が410件寄せられている。

 そのうち「利用したら気分が悪くなった」「オゾンガスが体によくないとの情報があり不安」など、安全性に関するものが67件だった。

 国民生活センターは、調査によって次のようなことを消費者へのアドバイスとしている。

《使用方法によっては危険なオゾン濃度となるものがあり、また、オゾン発生量等の表示を見ても専門知識のない消費者が安全に使用することは難しいと考えられた。このような現状のもとでは、購入等は避けた方がよい》

ASKAの機械の検証をした教授に話を聞くと
 ASKAは、オゾン水精製の機械の開発にあたって、静岡県立大学にて検証を行なったという。検証を担当した内藤博敬助教授(当時は静岡県立大学、現・農林環境専門職大学)に経緯と検証内容について話を聞くと、

「数年前にオゾン水スプレーの評価法について論文を出しました。オゾンは壊れやすいので、オゾン水をボトルに詰めてスプレーしても効果はありません。ボトル内で作る必要があるため、開発中の機器を借りてスプレー噴霧後の除菌効果検証法を開発したのです。

 ASKAさんの会社から試験の話が来たのは、’18年度に入ってからだったと記憶しています。その時点での試作機では除菌効果は見られなかったので、その旨の結果を返し、気になる点を指摘しました。

 開発、改良を誰が行ったのかは知りませんが、本年度に再度試験依頼を受けた機種では、噴霧後に一定量のオゾンの存在が確認され、除菌効果もみられたというわけです。結果を返す際には、電解する電極、使用時間について機器そのものに改良の余地があることもお伝えしています」

 ASKAの機械の検証を行なった内藤教授は、次のように続ける。

「オゾン水の中には、“飲めるオゾン水”と謳うようなまがい物があることも事実ですし、スプレーだけでなく効果の疑わしい機器の販売も目にするようになりました。少し前には、“血液クレンジング”でオゾン療法が取りざたされたりもしましたし、怪しまれても仕方のないことだと思います。学会としても、こうした機器と区別するため、評価の公定法制定に取り組んでいるので、近いうちに、認定マークなどを付けられるように頑張ります」

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200328-00017535-jprime-ent&p=3

まとめ

いかがだったでしょうか?

まだまだ真偽のほどが定かではないといった印象ですが、本人の熱量は相当なものがあるようです。

仮に本物の実力を備えた機械が開発されたなら、両手をあげて称賛したいですね!

最後まで読んでいただきありがとうございました!